デュエリストが見た「ご当地大戦」  まとめ

デュエリストが見た「ご当地大戦」 の記事まとめ。目次。

序章・筆者背景
   (基本的に要らない話。)
1章・ゲームルール
   対象:「迷い込んだからには知って帰ろう」
    これの半分くらい把握してひとまずレッツプレイ
2章・考察「キトキト!富山編」前半
   対象「やってみたけどあのカードってどうなん」
    カードの強さ、とは
3章・考察「キトキト!富山編」後半
   対象「やってみたけどあのカードってどうなん」その2
     「重いカードは事故る」の不文律は覆しうるか
4章・コンボ,戦略
   対象:「所詮運ゲだろwww勝ち筋とかwww」
    本気になったら とーやま

 さぁここまで読めば立派な特産者! このゲームの面白さ、知ってもらうまで帰さんよ?
スポンサーサイト

デュエリストが見た「ご当地大戦」 4章

4章・コンボ,戦略
 
パワーカード並べるだけじゃ行き詰まるのがカードゲームの面白い所。
ここではカードごとのシナジーやそれに伴う運用法を。

まず第1条件として把握しておく必要があるのがダイス目。
 分散安定化・揃えフィーバー共に戦略の要となる。

この表を見てくれ、こいつをどう思う

gt.gif

ダイス目毎にある種属性のような性格がみられる。
 顕著なのは(6)。数も多く1~3つが2枚ずつ。
 出しやすい・場持ち・高火力のホタルイカ/げんげからフィーバーを狙いやすい。

 (5)・・・目1つがない。低加点が揃い効果も速度重視。
 (4)・・・蟹/ダム等相手の場に効果が依存する。
 (3)・・・効果の使い勝手が悪く事故りやすい。
 (2)・・・(6)に続いて数が多い。
 (1)・・・エビ/雷鳥と、自分の場に依存しやすい。

運用において最も重要な要素、それがダイス目である。
 それを踏まえてコンボを見てみよう。

[雷鳥]+[霊峰立山]
 雷鳥の効果で30AP得るコンボ。
 わかりやすいデザイナーズ・コンボだが、実はこれ、噛合せは悪い。
 先に立山を出すと、1/2で即流れてコンボ失敗。
 先に雷鳥を出しても、目が一致していないため立山の方が流れやすい。
 そう、雷鳥の効果はそうそう適用されないのだ。
 1つだけでも目が一致していれば楽だったのだが・・・。
 立山のパワカっぷりからみて、せめて目の数が逆だと回りやすかった。
 このせいで雷鳥はただの+20APと大差なく、コンボは採用されづらい。

[高岡コロッケ]+[富山のチューリップ]
 いくら3つ目が流れ易いとはいえ50%。まだまだ信用には値しない値。
 この2枚なら初手2ターン目から100%モードを開通可能。
 初手が上級ばかりで事故ってもこの2枚でなんとか稼げれば流れは繋がる。
 チューリップは立山と同一のため、終盤のトドメ加速にも便利。

[氷見の寒ブリ]+[ホタルイカ]or[げんげ]
 出しやすく流れ難いイカ・げんげを置いてから、次の寒ブリで流す。
 流し速度を重視する場合に有効なコンボ。
 流すのはCOST0なら何でもいいが自身の流れ難さ的に目1つ組が有意。
 こちらは逆に(6)が一致しており、コンボの有用が(5)の時のみと微妙な性能。
 大仏を流すとただの10AP損のため、ブリも現時点で効果がコンボしにくいカード。

[つくりもんまつり]+[氷見の寒ブリ]
 まつりのサルベージで寒ブリを使いまわす戦法。
 まつりで速度-1だが、寒ブリで計2枚流せる。
 得は無いのだが、(6)軸運ゲデッキで事故ったときの処理要因。

[つくりもんまつり]+[霊峰立山]
 相手を再起不能にするマイナスAP連撃。
 こちらはブリに対して高速デッキでAP不足な時のリカバリに使える。
 コンボにもメタにも使える辺り《獣神王バルバロス》っぽい祭さん。

[ホタルイカ]+[げんげ]+[霊峰立山]
 (6)単目の2枚を揃えた上でフィーバーを狙う型。
 げんげ成功・思い出9枚時の最高点は+80&-90。
 立山のコスト込みで賞味140AP差を叩き出す。
 単目が複数枚あるのは現状(6)のみのため、途中で流れる事故が最も少ない。
 (6)持ち自体多い上、[つくりもんまつり]で使いまわし可能なため待つ価値はある。
 立山の下位互換としてチューリップもあるため回転も殺さない。
  フィーバー狙いで危険な3枚出しても目が出ない=カードが進まない事も避けやすい。
 優勢なときはブリで始末して逃げ切ればよいため、(6)軸は最もデッキとして成立している感がある。

ここまで書くと(6)軸のデッキレシピができてしまった感があるが…。
このように、「運をどのような形で味方につけるか」が重要となる。 
 的確なときに(2)(4)を出す自信がある人はダムで遅延を狙えばいい。

14枚でここまで本気で書いちまいましたよ。
とりあえず何言ってるか分からない人は買ってきてやりましょうそうしよう。

デュエリストが見た「ご当地大戦」 3章

3章・考察「キトキト!富山編」後半

2章につづいて、こちらでは上位カード
 位置づけ的には生贄を要する☆5以上がしっくりくる。
 カードアドは削られないが、勝利条件に直結するAPを払う。
 元の取れるカードであることが求められる点は同様。

[黒部の巨大ダム] 圧倒的な放流量
(2)(4)  建築 10/20
 相手の場に出ているカードを全て手札に戻す。

まさかの《時械神メタイオン》である。加点を考えれば《風帝ライザー》でもよい。
展開を大幅に巻き戻すわけで、溜め込みフィーバー狙いに強い。
逆に場に残さない速攻型だと不発になりがち。

[つくりもんまつり] 五穀豊穣 
(3)(6)  文化 10/30
 「思い出」から1枚選択し手札にできる。 

サルベージカード。範囲指定はないため《死者転生》並みの汎用性。
コンボカードの使い回しはもちろん強力だが、流す事が目的のゲームにおいて
わざわざ展開を巻き戻すカードのため、ディスアドバンテージが圧倒的に大きい。
展開速度で上回っているが、APレースに負けてる際の遅延策ともいえる。
ちなみにこれ、テキスト不備カードである。
 上記は自身の思い出→自身の手札が前提だが、自分と相手の指定が無い。
 相手カードを手札に握り続ける=相手は上がれないという事態も解釈次第でありえる。
 相手→相手ができるなら《鳳翼の爆風》的な良質の減速カードになる。
互いに戻しあう遅延(《深淵の暗殺者制限の原因》)ができるため1枚制限前提ルールの代表格。
 200AP揃うまでロックし続けられるカードプールが揃ったら外道になる。

[雷鳥] 貴重な生態
(1)(2)  自然 10/30
 場に"霊峰立山"が出ている場合、更に30APを得る。

後記の30AP名物を発動条件とする加点効果。
《バーバーリアン2号》とか誰も覚えてないことを考えれば、効果の地味さは明白である。
しかし成功すれば+50を叩きだせる数少ないカードであることは確か。
通常の+20も一般的な数値のため、事故要因にはならない、その程度。
 ・・・と見られるが、このカードの真価も自分相手の指定が無い事にある。
 相手の立山に合わせて召喚すればその姿は《サイファー・スカウター》。
 立山見てから雷鳥余裕でしたが決まれば爽快。
 とどのつまり、対象範囲を1枚にした[シロエビ]と[べにずわいがに]の統合体である。

[高岡大仏] 青銅技術の粋
(3)   建築 10/50
 相手は20AP失う。

単純明快、豪快そのものな運ゲカード。
 計60差を生み出す、賞味3倍の火力である。
現状では早々200APに到達しないため、相手減も自身増も大差は無い。
しかしマイナスのリスクかつ1/6のため、最も事故要因足りえるカード。
《インフェルニティ・デストロイヤー》辺りが上手いポジション。
ダムが天敵のため、期は見計らうこと。戻っても《インフェルニティガン》は無いからな。

[霊峰立山] 山岳信仰
(4)(5)(6) 自然 30/30
 相手は「思い出」にあるカードの枚数×10APを失う。

現在最強のパワーカード。
30AP払う=☆8最上級モンスターでありながら差し引き加点0。
これだけ見るとネタカードだが、特性と性質がヤバい。
ダイス目が3つのため、出たらほぼ即発動すると見てもよい。
減点量が「思い出」の数のため、終盤の火力最大90APである。
確定60APの大仏も強いが、同等の値を運ゲに頼らず削るのが強さ。
所詮30APなんて2枚流せば確保できる数値。
ホイホイ出る点も鑑みて《青眼の白龍》の貫禄に相応しい。
デッキ依存度も低いため《カオスソルジャー-開闢の使者》といってしまってもよい。
上記の雷鳥の発動条件であるという点も一つ。なら奴は《原初の種》?

[五箇山の合掌造り集落] 世界遺産
(2)   建築 30/80
 このカードは相手にコントロールされない。

分かりやすいエンドカード。50火力。
チューリップと同じ効果だが、こちらはかみ合った鬼畜性能。
ダムが何より狙いたいカードなのに効かない、ダムを涙目にする性能。
ホタルイカも効かないが、あちらの仕事はダイス目3勢が主のためまぁまぁ。
《オベリスクの巨神兵》がぴったり来る性質。

オマケ
[石動シンイチ] 特産者 
[表島アスカ]  特産者

 絶妙に設定の面白いキャラクターカード。
 シンイチは等身大の俺ら。アスカたんはペロペロしてろよ!
 ただし、現時点では役に立たないという次元ですらない。
 ゲーム的には不要カード。GBのゲームについてた三幻神。
 能力もちでも・・・良かったと思うんだ・・・!
 《カードトレーダー》とかさ・・・!微妙にどうでもいい効果がさ・・・!

このように、少ない情報量の割に関係性が上手く、考察に耐えうる性能なのが机上論厨としては素晴らしく思う。 
しかし単品性能だけじゃ語れないのがこのゲームの奥深いところ。コンボ・戦略編に続く。

デュエリストが見た「ご当地大戦」 2章

2章・考察「キトキト!富山編」前半

ここでは16枚の同梱カードの考察を行う。
 いずれwikiでも作って皆で議論したいものです。

まず表示例。今回は県名(富山)、通し番号は省略。

[カード名称] 発動能力名
(1)(3)(5) 種別 COST/獲得AP
 特性

( )部は発動ダイス目。かさばるが機種依存文字じゃ携帯で消滅したし。

[シロエビ] 富山湾の宝石
(1)(3)  魚介 00/20
 自分の場に他の"魚介"カードがある場合、更に10APを得る。 

現状魚介ゲーたる所以。種別で特性に影響するのは魚介のみ。
魚介2匹目で出して30ポイント確保はセオリーともいえる。
 《E・HEROエアーマン》的な潤滑剤。


[べにずわいがに] 庶民の味
(2)(4)  魚介 00/20
 相手の場に"魚介"カードがある場合、更に10APを得る。

現状の魚介ゲーのメタカード。初期からメタあるとかパねぇっす。
このカードの存在で初手から魚介を出すかの読み合いが開始時から始まる。
エアーマンとの相性を考えると《ライオウ》ポジ。


[氷見の寒ブリ] キトキト!
(5)(6)  魚介 00/20
 自分の場に出ているカードを1枚選び、「思い出」に移動できる。

特性名的にもこのゲームを代表する名物カード。
最もスタンダートなカード。上記2枚がメタゲームの住人だしね。
しかし実際の効果は意外と曲者なコンボカードでもある。
遊戯王とアドバンテージの概念が違う事がわかる一枚。
 その辺は次章「コンボ・シナジー」で解説。


[富山の薬売り] 置き薬
(1)(5)  文化 00/10
 カードを自分の山札から1枚引く事ができる。

ドローカードといえば遊戯王ではパワカの象徴。
しかしこのゲームでは展開を加速できないため、そこまでパワカではない。
《スケルエンジェル》が別に使われないような位置づけか。
もっぱら選択肢を増やす、コンボパーツを揃える役目となる。
終盤はそもそもデッキが切れているため序盤推奨。


[高岡コロッケ] 恐るべき消費量
(1)(2)(3) 文化 00/10
 相手に「コロッケ買ってきて」とお願いすることができる。
 強制力はない。

ネタカード。効果は実質無し。ローカルルールで何か足そう。
しかしこのゲームにおいてダイス目3つという点だけで差別化が可能。
確立1/2と1/3は実プレイでは意外と差が大きい。
速攻デッキにとっては即ハケる、それだけで優秀なのである。
火力は力、《ジェネティック・ワーウルフ》といったところか。


[富山のチューリップ] 確かな品質
(4)(5)(6) 農業 00/10
 このカードは相手にコントロールされない。

コロッケ同様の高速カード。こちらは耐性持ち。
ただし速攻でハケる性質上、死に特性である。
コストも無いため、相手の特性を受けてもそもそも被害が小さい。
《深海王デビルシャーク》辺りを彷彿としてしまう。早いだけで便利だが。


[ホタルイカ] 群遊海面
(6)    魚介 00/30
 相手の場に出ているカードを1枚選んで裏返し、1ターン使用不可にできる。

コスト0の中で強いカード。
性質的には《電気トカゲ》に過ぎないが、展開の停止はこのゲームでは致命傷となりうる。
フィーバーの失敗まで狙え、タイミングがよければ効果は覿面である。
ただし、ダイス目1つという流れにくさが運用上の問題となる。
場に残るというのは、展開も阻害するしゲームも遅延する。
強い効果の対価となる諸刃の剣である。


[げんげ] 価値の変化
(6)    魚介 00/00
 サイコロをもう1度振り、偶数が出た場合50APを得る。

ジョーカー。運ゲマスター御用達。
ハケにくい上に1/2でアド無し。この50をでかいと見るか些細と見るか。
単品で見ると《地雷蜘蛛》的で悩ましいが、いざコンボを組むと・・・?
価値の変化、これを体感することとなる。


 ここまでがゲームの中心となるノーコストカード。
 コストを要する上位カードは後半へ。

デュエリストが見た「ご当地大戦」 1章

1章・ゲームルール
 
イメージとしてはトランプの「スピード」に近いか。
 アレは出せるカードが場札に依存。
 こちらは発動できるカードがサイコロに依存。

以下、ゲームの概要・流れである。
 小生が決闘者のため、比喩は遊戯王ベースとなる。

・用語
 ○ご当地名物カード
   モンスター、クリーチャーにあたる被召喚カード。
   基本的に効果持ち、魔法等に相当する補助カードは無い。
   ここでは名物と称する。
 ○特産者
   キャラクターカード。
   特殊能力も無いため、現時点ではぶっちゃけ不要
   アスカはかわいい。コスチュームが異次元。
   ここではプレイヤーのことも称する。
 ○山札
   デッキ5枚・初期手札5枚により実質残りの5枚。
   デッキ切れ負けとかは無い、ストック的な位置づけ。
 ○思い出
   いわゆる墓地やジャンクヤード。
   肥えると、心が豊かになる気がする。

・ご当地名物カードの情報
 名称   名物の名称。プレイしたら覚えて帰って欲しい。
 ダイス目 発動条件。振ったダイスと一致すれば発動。
 特性   カード発動時の誘発効果、または永続効果。
 AP    カードの発動時に得られるポイント。
 COST  カードを場に出すときに必要なAP消費量。
 種別   所属県と種類。遊戯王的には種族に近い。


・デッキ枚数 10枚
  セット内容16枚中10枚。
  特産者カード2枚が別のため、現状4枚を取捨選択。

・初期条件
  手札 5枚 
  AP  0

・ゲーム開始時
 ○じゃんけん等で先攻後攻決定。
 ○初手の名物カードをセット。

   これは初手での相性ゲー防止と思われる。
   相性ゲーはカード考察のべにずわいがに参照。
 ○お互い初手を公開しゲームスタート。

・ターンの流れ
 ○名物の召喚
  所定のコストを払って名物を召喚。
  1ターン目は初手セットがあるので除く。
  3体まで召喚可能。
 ○ダイスロール
  6面ダイスを1つ振る。
 ○効果処理
  名物のダイス目と照らし合わせ、一致している名物が全発動。
  ●APの加算
  ●特性の適用
  ●フィーバー

    場にある3枚が同時にダイス目を満たした場合適用。
    APを更に50加算。
  ●夢はつまり、思い出の後先(仮称)
    発動したカードは思い出に送られる。
    ここでは流す、ハケるとも表現する。
  ●補充
    思い出に送られた枚数山札からドロー。
 ○ターン終了
   発動できなかった名物を残して相手ターンへ

・ゲーム終了条件
 ○思い出勝ち
  片方の特産者が名物を全て思い出に送りきると終了。
  その時点でAPの多い方の勝利。
 ○200APコールド
  先に200APを獲得したプレイヤーの勝利。

 また、手札にCOSTを要するカードのみになり、自身のコストが足りない場合は敗北。
 そのまま続けても自身が進まない以上相手の思い出勝ちは確定ですしね。


基本的にはAP獲得のダメージレースがベースとなる。
 優位を守りきるか、削りきるかの2択。

初手APが0のため、初手はCOST0のカードに限られる。
コールドを狙わない場合は回転を早めた方が有利なため、COST0がゲームのベースとなる。
 遊戯王的に☆4以下のモンスターですな。

ちなみにコールドの200AP、これは現状のカードプールだと大分厳しい。
20AP得られるカードを10枚使い切ったら、普通に思い出勝ちだろうし。
 かといってポイント下げたら簡単すぎそう、絶妙な値でもある。

名物に記されたダイス目は1つ~3つあり、確立が1/2, 1/3, 1/6となる。
 ダイス目1つのカードは流石に獲得AP、特性も強いが、運ゲ色が強い。
 ダイス目3つのカードはハケ易い。召喚ターンに流れることもザラ。
 現状、コントロール側が運ゲなので、高速デッキの方が安定して有利。
 仕様上ワンキルはありえないだけ、ちゃんとゲームになるのは良い点。
 運ゲ独り回しをしあうのもアレなので、読みゲーカードは増えて欲しいですが。

3枚まで出せるわけだが、ここの打ちまわしに特産者の性格が出る。
ダイス目をバラけさせれば、どれか1つでも流せる確立が上がる。
運ゲ要素を廃するわけで、安定ビートとしては普通こちらがセオリー。
しかしこのゲーム、フィーバーが存在する
目を揃えてその1/6(組み合わせによっては1/3)を待つのもそれで強い。

フィーバーの性質上、同種カード複積は危険なのできっとすべて1枚制限のままだろう。
カードプールが増えて10枚全てダイス目3種とかの速攻デッキ、ぶっちゃけ恐ろしい。

ここまでルールから見る基礎戦略論。
これに特性を考慮するとゲームが広がるのである。3章カード考察に続く。
プロフィール

戸付湯歌

Author:戸付湯歌
たかが知れている。

思いつきはツイッター経由。
 思考の嗜好であり、試行の歯垢に過ぎない。

主に遊戯王のカードやデッキの考察、自分専用まとめwiki。
たまに漫画・アニメ評とか。
神海英雄先生のソウルキャッチャーズは永遠の魂です。

主要記事
遊戯王 過去の妄言
ご当地大戦 布教用考察
SoulCatcher[s]章別感想

最新記事
カテゴリ
履歴
マーケティング
TL
検索フォーム
最新コメント
QRコード
QR
RSSリンクの表示
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

Powered By FC2ブログ

今すぐブログを作ろう!

Powered By FC2ブログ