悲劇の幕引きを、始めよう

BEQ

登場時から品をかえ愛用し続けてきたマイフェイバリット・デッキのひとつ【BEQD】。

《バッド・エンド・クイーン・ドラゴン》
星6/闇属性/ドラゴン族/攻1900/守2600
このカードは通常召喚できない。
自分フィールド上の永続魔法カードが3枚以上の場合に特殊召喚できる。
このカードの攻撃によって相手ライフに戦闘ダメージを与えた時、
相手は手札を1枚選んで墓地へ送り、自分はデッキからカードを1枚ドローする。
また、このカードがフィールド上から墓地へ送られていた場合、自分のスタンバイフェイズ時に、自分フィールド上に表側表示で存在する永続魔法カード1枚を墓地へ送る事で、このカードを墓地から特殊召喚する。


近年の永続魔法の層の厚さ・サーチ可能な一部の存在によって安定度が増しつつあります。
今ではギミックも時にはワンキルクラスに行くほどに確立。

デッキはまだ調整の余地があるためレシピ公開はしませんが、これまでの歴史形式で相性のいいカードをご紹介。
 基本的には、思考実験のメモ記録です。

’14 7/31 【トイポット】ショックにより久々に加筆。ついに1ターンで余裕で出るようになりました。
’14 9/25 《ビーストアイズ・ペンデュラム・ドラゴン》が自然に投入できる相性のよさであったため加筆。
○始まり-'09/9環境:ABPF収録-
 アニメ5Ds作中でダークシグナー・ミスティが《地縛神コカライア》召喚までの前座として使用。
 3種の永続魔法を順に使用し呼び出す、アルカナのマテリアルロードのようなカードであった。
 流石に収録量・汎用性の観点で召喚法は簡単になり、小型ハモンのような存在となった。
 26の堅守・19の最低限の打点をもち、戦闘ダメージを通すことで2アドを奪うロマン効果。
 ワンキル性能こそないが、消費の少なさ・制圧力により狙う価値のあるカードとして生まれる。

《宝玉獣サファイア・ペガサス》
 永続魔法化する宝玉獣の共通効果により、当初から【宝玉獣】ギミックに無理に手を加えず採用可能。
 単体3積みでも召喚・特殊召喚からの1加算と条件の緩いサーチャーとして機能。
 気づけば獣族であることすらメリットとなった。後述。

《ブレイズ・キャノン》
 《ヴォルカニック・ロケット》からのサーチが可能。除去ソースにもなる。
 また、運用時に使用する《ヴォルカニック・バレット》《カードトレーダー》と好相性。
 「バレットレーダー」コンボで、ライフを犠牲に残りの永続魔法と本体のドローを狙った。

《神の居城 ヴァルハラ》
 《ヘカテリス》から召喚権を用いずにサーチできる永続魔法。
 【天使族】には《コート・オブ・ジャスティス》《天空の泉》といった他の永続魔法も存在。
 カオスの採用も狙える属性相性ではあったが、ギミック的な相性を見出すのは多少難易度が高め。
 《トリック・デーモン》が1ターンに1度のため、永続を2枚サーチしたい場合チェインでトップに置くとよい。

《天変地異》
 《デーモンの宣告》とのコンボによりドロー加速を行う【天変地異コントロール】。
 元より永続魔法を複数並べハモンも採用圏内だったデッキのため、迎え入れるのは簡単だった。

《トゥーン・ワールド》
 《トゥーンのもくじ》によるサーチの簡便さは随一。
 しかし特性を活かすには構築難易度が高く、ただコストを負うことになりやすい。
 【トゥーン】で蘇生コストに使うと後続が止まるが、破壊弱点を早々に処理できる点は有意か。

《スキル・サクセサー》
 魔法軸のデッキの中にひっそり仕込んだコンバットトリック。
 BEQD含めて打点が高いわけではなくサモプリやブレイズキャノンで無戦闘棒立ちも多く、防御手段が肝要。
 これならば使い減りしにくい上に、《狡猾な落とし穴》との併用もしやすい。
 伏せが少ない性質上、警戒サイクロンも食らいやすいのでフリーチェーンで対応したい所。

 相性のいいサーチャーが☆4であり、魔法多用でサモプリも用いやすい点から☆4軸のデッキが最も安定。
 《神竜アクアバザル》等もいたが、流石にサルベージまで確保の余裕がある構築は難しい。
 コスト維持がしやすくバレットとも好相性な《コアキメイル・アイス》全盛期。
 シンクロ環境の真っただ中で下級ビートな上にギミックと溜まる魔法により罠との相性は悪かった。
 《狡猾の落とし穴》は除去のエースとしてよく頑張ってくれた。

○―'10/3環境:トリシューラの鼓動・TSHD~STBL―
《A・ジェネクス バードマン》
 BEQDの召喚条件に消費がない点から無償バウンスで特殊召喚が可能と、好相性なチューナー。
 攻撃不能なサモプリで呼んだサーチャーを再利用しつつ、☆7シンクロを展開できる。
 BEQDと共に《レアル・ジェネクス・クロキシアン》もシンクロ可能、火力も向上。
  サーチャーの《ジェネクス・ブラスト》発動に用いるサモプリとは元々ギミックの相性がよく、自然に投入可能。
  今では制限になり、潤滑油として多用することは厳しくなった。

《インフェルニティ・ガン》
 新たに追加されたサーチ可能な永続魔法。
 とはいえデーモンによるサーチの条件はハンドレスであり、特殊召喚モンスターを抱えるには不都合な相性。

《スクラップ・ドラゴン》
 除去と高打点を兼ね揃えた優秀な☆8シンクロ。
 再生可能なBEQDなど場にカードが多く溜まり、召喚後は枚数が減っても問題ないため、効果を使いやすい。
  下級ビート寄りだった性質から、シンクロを見越す意味が大きくなる。☆4チューナーの採用。

《未来融合―フューチャーフュージョン》
 元々《サイバー・ドラゴン》《サイバー・ツイン・ドラゴン》等で誤魔化し使っていたカード。
 圧縮のために自爆上等で未来オーバーをかましてみたり。
 しかし《起爆獣ヴァルカノン》の登場で状況は一変。
 バレットを能動的に落とすことが可能となり、重要な仕事を得ることとなった。
 エクストラは余裕がある方で、《E・HERO ノヴァ・マスター》のためにHEROにも参加願ったことも。
 禁止化により厳しい被害を被った例。環境の変化もありここでサイドラとは別れた。

 トリシューラという天敵が現れた上に、IFやカラクリといった大量展開ギミックの黎明期となった当時。
 2000未満しかない打点を通すことも難しかった。

○―'10/9環境:クロウ編・オメガの裁き―
《BF-精鋭のゼピュロス》
 表側のカードを戻す特殊召喚は、永続が並ぶ性質上無理なく活用可能。
 ペガサス・ロケット・宣告等の再利用も可能で相性も良かった。
 《終末の騎士》採用に意味が出てくる。最悪BEQD自身を埋めて《死者転生》で回収。

《ヴァイロン・プリズム》
 これまで無シナジーの《魔轟神獣ルビィラーダ》等で誤魔化してきたところに現れた☆4チューナー。
 装備化バフによるBEQDの打点サポート、《スクラップ・ドラゴン》による除去が手軽に。
 サモプリからの流れでクロキシアン素材役を兼任できる《カオス・ソーサラー》を無理なく使えたことも大きい。

《Z―ONE》
 永続魔法サルベージ。
 破壊手段があれば、チェインで直に落として間接サーチすることも。
 現在は《暗躍のドルイド・ウィド》がいるが、即効性に勝るこちらの方が使いやすい。
 使用の際は、《スクラップ・ドラゴン》による除去併用が主。
 
 その他、《TG-ストライカー》《アンノウン・シンクロン》により、多少シンクロ素材で活用しやすくなった程度。
 これまでは打点とパーツ揃えでペースが遅い事が問題だったが、ここから躍進がはじまる。 


○―ZEXAL期の始まり・'11/3~'12/3環境:GENF~―
 エクシーズ召喚の出現
 これまでサーチ補助とシンクロの選択だったサモプリから特殊召喚が、
 ★4エクシーズに繋げることが可能となり打点・速攻性共に大きく向上した。
 《ラヴァルバル・チェイン》の出現で、サーチ不能だったBEQDを確保しやすくなったことも大きい。
 《モンスター・スロット》といった展開・ドロー手段増加も地味に貢献。

《ブリキンギョ》
 ☆4の切込み隊長。
 これまでサモプリで出した方が有効な、「引きたくない」カードも多かった。
 このカードによって展開力強化しつつ、ブラスト等の事故も解消のアテができた。
 これまでアイスのみだった《氷結界の龍グングニール》のラインが強化されたのも大きい。
 カラクリシンクロも狙いやすくなったことで、☆4チューナーに《カラクリ守衛 参一参》という選択肢もできた。

 環境的には魔法無効で設計思想レベルで止まるシエン・クェーサーや並べた端から餌にしてくる甲虫装機と戦えたものではなかったが、この頃から徐々にただのシナジー寄せ集めから一つの目的へ纏まったデッキとして収斂が始まる。


○―'12/9環境:CBLZ~-

《炎舞―天機》
 《暗炎星―ユウシ》と強固すぎるシナジーを形成し、上手くいけば1枚から数珠つなぎで3枚揃えきることすらありえるサーチカード。
 様々なデッキと共に、このデッキにも大きな恩恵を与えた。
 BEQDを【炎星】に仕込むという、【宝玉獣】以来の出張就職先とすらなった。
 3軸ではホウシン等と★6エクシーズする機会もありえる。
 《セイクリッド・トレミスM7》ならば、発動コスト即回収で再召喚、すなわち☆6を《迅雷の騎士ガイアドラグーン》にし貫通をもたせることも可能。
 その用途なら、初めから《フレムベル・ウルキサス》という手もありますが。

《陽炎柱》
 《陽炎獣サーベラス》からサーチできる永続魔法。レベルも一致するためエクシーズも狙える。
 《炎王の急襲》で呼んだサーベラスはただ破壊されるため、《炎王炎環》で能動的にロケットやユウシに変えた方が無駄が無い。
 【陽炎獣】でサポートに用いられる《聖刻龍―トフェニドラゴン》とも相性が良い。
 カオス素材の組み合わせの他、自身や効果で出る《レッド・ドラゴン》と共に《聖刻龍王―アトゥムス》が使える。
 一度蘇生制限を満たしていれば、レダメ蘇生等も可能な点は注視。
 エクシーズ素材にすると自己再生ができないが、エクサビートルで無理やりフィールドから墓地に送りなおすことで復活可能かもしれないので要裁定確認。

《マドルチェ・チケット》
 《マドルチェ・ホーットケーキ》《マドルチェ・メッセンジェラート》の流れからサーチしやすくなったカード。
 【マドルチェ】軸に出張できるかと言われれば微妙で、かといってこの3種だけ出張しても本当にただのサーチで効果が活かしきれないのは考え処。

《嵐征竜テンペスト》
 BEQDを直接サーチできるありがたい御大。
 2枚来ると勿体ないペガサスや引いてしまったブラストと、風コストは確保しやすい。
 ライトニング禁止化により重いギミックとなったが、バレットと相性のいいブラスターと併用する手はまだ残っている。

《星邪の神喰》
 サーチこそ難しいが、主軸に据えることも可能な墓地肥し効果。
 バレット・ゼピュロスといった潤滑に大きく貢献するパーツを直接落とせる。
 《シルフィード》系統のカードによる展開補助の他、上記ホーットの効果が対応内。
 ここでも《モンスター・スロット》は役に立つ。
 変わったところでは、テンペスト対応の《真紅眼の飛竜》など。
 チェインのエクシーズ素材にもなる《先史遺産コロッサル・ヘッド》も渋い働きをする。

サーチ面の強化が幅広くなり、回転率が徐々に上がる。

○―'13/3環境:JOTL~-

《トリック・デーモン》
 墓地効果の永続サーチャー。《デーモンの宣告》との形成シナジーが熱い。
 サモプリ終末でサーチした後にチェインでトップ操作ができるため、アドバンテージに直結しやすい。
 これによりサモプリ1手から永続を確保しながらのバッドエンドサーチが可能に。
 《カメンレオン》から《パワーツール・ドラゴン》に繋げられ、デーモンを活かした《堕落》も狙える。
 仕事終了後も《デーモンの斧》で打点を補える。
 ちなみにデスガイドを用いる場合、破壊以外の除去による対応を狙われやすいゼンマインよりも確実に身代わり効果での発動条件を満たせる《No.49 秘鳥フォーチュンチュン》がオススメ。宣告のライフコストも稼げる。
 そんな相棒《終末の騎士》もシャドールの煽りを食らう形に。
 レベルの合う《マスマティシャン》へ浮気という手もある。魔法使いなので《デーモン・イーター》のSS条件にもなれる。 


《No.66 覇鍵甲虫マスター・キー・ビートル》
 終末トリックを決めながらサモプリ・カゲトカゲと共にエクシーズできる守りの要。
 永続魔法の防護・バッドエンドの耐久性向上など様々な用途がある。
 《デーモンの斧》をサーチし自ら装備することでも、3500打点耐性1の簡易要塞を形成できる。

《トリオンの蟲惑魔》
 サモプリ主軸かつ罠採用少数で《狡猾な落とし穴》採用圏内のデッキのため出張価値あり。
 SS効果はサーチャーばかりで防御がお留守なデッキにおいて貴重な除去要員。
 狡猾も多くは積めないが早く欲しいカードでありサーチャーは有効、《カゲトカゲ》辺りとエクシーズすれば無駄が無い。

《魔導書廊エトワール》
 【魔導】の誇る圧倒的な量のサーチで、回収の速さは期待できる。
 破壊されても4つ溜まっていればサモプリを確保可能。
 ただでさえギミックのかさばるデッキにお互いを混ぜ込むスペースがあるかは勘所。
 消費してもトールモンドやラメイソン、アルマによる回収が多いのは他にない利点。

《ゴースト姫―パンプリンセス》
 宝玉獣の効果を持つモンスターながら、その後が仕事の本領。
 打点不安の未だ残るこのデッキとデバフの相性は十分。
 アンデットのため特殊召喚はしやすい部類で、暴走召喚も狙いやすい。
 永続魔法の《ミイラの呼び声の併用も有意。
 ☆3のため、これまでのサーチャーギミックとの兼ね合いは難しい。

《先史遺産 ネブラ・ディスク》
 《先史遺産―ピラミッド・アイ・タブレット》のサーチ。
 単騎2600打点とバカみたいな火力を用意できるため、ダイレクトを通す露払いにも使える。
 アステカマスク、カゲトカゲと共にチェインを作れる点も有効。
 クリスタルスカルも共に投入することで、往年のエアーマンと化しデッキ圧縮にも貢献。
 光要素増加によりカオスも投入しやすくなるのもポイント。
 流石にバッドエンドをアトランタルの素材にするような無理はしない方がいい。

《神樹の守護者 牙王》
 バッドエンド+☆4チューナーからギミックを大きくいじらず作れる☆10シンクロ。
 プリズム装備で4100打点にも上り、オベリスクすら上から殴れる。
 メインパターンではないが、耐性や次ターンのBEQD復帰など決まれば制圧力は大きい。

主軸戦法を担えるカードも増え、デッキがまとまり型を形成しつつあった時期。
全体的に、ZEXAL期は追い風が多かった。

サモプリからの《ラヴァルバル・チェイン》基本パターンおぼえがき
○BEQDなし・宣告なし
 サモプリ終末でトリック落とし宣告サーチ、チェインでトップBEQD、宣告でBEQD宣言 
○BEQDあり・宣告なし
 サモプリペガサスでペガサス永続化、チェインでトリック落とし宣告サーチ 永続2枚確保
※トリックがターン1制限のため、終末チェインで宣告2枚確保はできないので注意。

――○―ARC-V期の始まり・'14/4~環境:ST14~― '14 7/31 加筆――

ペンデュラム召喚の登場
 ペンデュラムは魔法カード扱いであり、メタの《サイクロン》等が今後増えるのは逆風。
 必要枚数2で場に残っている限りノ―コストで毎ターン帰ってくる、と そもそも上位互換システムなのも辛い。
 圧倒的2アド効果を上手く活かして差別化を図りたい。ただしシャドールてめぇは帰れ。
 うまくすれば特殊召喚誘発のサーチャー連中を同時発動できるため、今後のプール増強には期待。

《補給部隊》
 置いてあるだけでアドとなってゆく、破格の性能の永続魔法。
 破壊しやすいカードも増え、サーチしづらいが複数積みの価値は有り。
 特に トリックでサーチ可能な《デーモン・イーター》はバッドエンドを破壊してドローに還元できるので好相性。
 女王様はすぐに戻られますからね。

《番犬-ウォッチドッグ》
 万能永続魔法サーチャー。条件は重いが応用幅が広がる。
 詳しくは記事も書きましたのでそちらもご利用ください。

《トイポット》
 これで記事1枚書けるレベルの隠れた高性能永続魔法。
 これまでの召喚誘発サーチャーと違い、手札コストでサーチできる《ファーニマル・ベア》の存在がでかい。
 さらに、このカードにも墓地送り誘発でサーチがついており、バッドエンドの蘇生コストにも最適。
 自身を手札コストにしてももう1枚出るため、《コアキメイル・アイス》とも好相性。
 そのうえチェインで埋めてもサーチ可能という、3積みしても絶対腐らないカード。
 効果自体は消費がかさむが、ゼピュロスなどを早々に処理するのにも使える。
 サーチャーの《ファーニマル・ドッグ》を手札SSするためのヴァルハラも採用圏内に入った。
 あらゆる面で革命を起こした存在。ドッグベア込みで9積み相当体制の安定感は凄まじい。

《エッジインプ・シザー》
 除外されないキャリア。そして《トリックデーモン》とあわせ《魔界発現世行きデスガイド》から選択できる。
 宣告の貼ってある状況下では実質500ライフ蘇生相当なので、無限壁運用もしやすく七皇を入れやすい。
 《ファーニマル・ドッグ》のサーチ対象でもあるためこれも様々な活用が出来る。

今ではついに《ファーニマルドッグ》《神の居城-ヴァルハラ》《終末の騎士》から1ターンで呼び込めるようになったのです…。

《ビーストアイズ・ペンデュラム・ドラゴン》
 リリースのみで召喚が行える新世代融合モンスター。
 素材間の相性がネックであったが、闇竜のバッドエンド+獣サファイアorデーモンイーターで無理なく揃えられる。
 前者は永続魔法揃えつつの速攻、後者は整った場からの奇襲といったところか。
 決定打不足が弱点だっただけに、互いの必要としている部分を補い合える理想的な素材と融合体の関係。
 ペンデュラムに似た性質を持つバッドエンドが活きる。上手く回せば連続召喚も。
 《融合》も投入すれば永続が揃わず手札で遊んでいるバッドエンドも利用できるため、ファーニマルと相談。

バッドエンドが主軸となって席巻する日を夢見て。
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ジャンル : ゲーム

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No title

バッドエンドデッキの参考にさせてもらいました
出しただけじゃアドとれないのが難しいですね
プロフィール

戸付湯歌

Author:戸付湯歌
たかが知れている。

思いつきはツイッター経由。
 思考の嗜好であり、試行の歯垢に過ぎない。

主に遊戯王のカードやデッキの考察、自分専用まとめwiki。
たまに漫画・アニメ評とか。
神海英雄先生のソウルキャッチャーズは永遠の魂です。

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