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【光天使】デッキ検討【バリアンの白き魔竜】

私はホーリーライトニング・ウィングス!を召喚! (ほう、切込み効果か
現れろ、ホーリーライトニング・ブックス! (あ?手札コスト有で手札SS?
ホーリーライトニング・ソード! (サルガッソの灯台を墓地に送りながら
No.102 ホーリーライトニング・グローリアス・ヘイロー! (耐性に全部使うのかよwwホープレイと同じ縛りとかww

ザ!セブンス・ワン! CNo.102 アンホーリーライトニング・ノーブル・デーモン! (あいつモンスター召喚してないぞ・・・

市民権は堅持 改めて聴いても確かに発音やたらいい ✝有限の剣製✝ 出たら意外と頼りになる白き盾 高貴なる高鬼

さて、そんなこんなで馬鹿にされ続けたドルベの使う光天使
そんな奴らも、コナミWP班の手にかかればこの通り。

すごくマアト使いたくなる性能 ほぼこいつしかサーチしない依存症 エアーマンが弱いわけがない

スケールス!スローネ!セプター!グローリアスヘイロー! 更にスローネ!

サポートがあれば余裕で3体揃うわ上手く回れば5体並ぶわ手札切れないわでもうなんだこれは
新規3体の「素材3体エクシーズ」に関する制約が上手く、重いと言われ続けたカード達に日の目を。
ドロー力を活かした【テテュスターボ】型、手札展開で完結する特性による【次元】軸なども活性化。
しかしその回転力&アド獲得力で、出張要員などと言われる始末。

ともあれ、そんな奴らを使って今主軸デッキとして本腰入れて調整しているのがこちら。

ちなみに背景はsophia使ってます
 ※画像なしはノーブルデーモン

いわゆるひとつの、【シンクロ光天使】です。
公開例は一部大会での実験投入もあるため多少甘いですが、自分の思考整理も兼ねて解説させてもらいます。
陽炎獣の時のように概要とデッキ内容分けようかと思いましたが、列挙の方は主題じゃないので省略。
端々に検討過程の現デッキ外の情報を挟みつつ進行します。

あれ、ソードどころかブックスがいないぞ・・・?
 すまん、勘弁してくれ。ファンデッキじゃないんだ ドルベの本気を証明するためのデッキなんだ
○光天使10 セプター3 スローネ3 スケール2 ウィングス2
初期の頃と比べ、ウィングス1・ブックス1・サイドソード1が削れました。

光天使の特性として、スローネドロー→SSによる追加展開があります。
この確率を上げるため、光天使を多めに積むべきというのが純構築の主流派。
しかし、果たしてこの運ゲーをどこまで信用するべきか。

召喚権 召喚誘発 被サーチ・特殊召喚誘発

そもそも、光天使における最もコンパクトで強い動きは、セプター+スローネ。
C1でサーチされるスローネⅡがC2でSSされるスローネⅠに反応できる裁定。
そのため、手札2枚から3ドロー+1除去の☆4×3の★4エクシーズを立てられる。
ギガント・グレムリンのサーチで繋げ続けるガジェと違い、補給と干渉効果を併用できるのが光天使の強み。
スローネを2枚使う1発ネタのため、この2枚だけで出張するか数を広げ脇を固めるといった所。

スケールは追加展開・トップ操作・再利用・ドロー効果付与と4つの役割があります。
しかし発動条件がSS限定のため、ウィングス・ブックス、または《フォトン・リード》《神の居城ヴァルハラ》を要します。
スローネから引いても、手札が使い切られていたり時の任意のためタイミングを逃すこともしばしば。
そのため手札に来ても噛み合わず、やむなく通常召喚でほぼバニラとしてスローネのトリガーになることも。
特に3体揃えるためには、数少ない展開要員であるウィングスへの依存度が非常に高い
つまり、スケールの信用度はあまり高くないと考えています。

消費の重いブックス、基本的に素材要員なのに自己バフをもつソードに関してもそうです。
しかるに、ドロー効果の暴力に甘えカードパワーの低いカードで占める事を要求するのです。
哀しいけど、セプタースローネを如何に決めやすくするかが他4種の役目。
ならば、ドロー効果はクロウ・ヴェーラーといったメタを呼び込むための手段と見て戦線維持に努めるべき。
ただし手札にセプター・サモプリの時にデッキから呼ぶには優秀なため、スケールの採用価値はあります。

ウィングスへの依存度が高いなら同類効果採用も考慮内ですが。
《ゴブリンドバーグ》はスケールのタイミングを逃すため論外。《ブリキンギョ》は《深淵に潜むもの》も見込むなら。
ただし消費をカバーできるとはいえ特定3枚の組み合わせを要求することには変わりないためお祈り。
ガジェットと違いSSから直接のアドになるのはセプターのみのため、むしろウィングスも減りました。

エクシーズ素材として属性が合う方 潤沢な餌を持つ方

《輝白竜ワイバースター》《暗黒竜コラプサーペント》 《フォトン・スラッシャー》
 展開力があるように見え、その実手札引き出し3体に召喚誘発と単体じゃ動けない光天使の面々。
 そのため、自発SS持ちの採用は必要な課題とも言えます。
 循環竜2種は初手で使いづらいが、スケール付加効果のための追加展開要員にもなり得ます。
 デッキ圧縮狙いでただの壁として手軽に召喚できるため使いやすい。
 ただし4枚ですら複数引きで事故るため、場合によってはシンクロ1回用と割り切り減らすことも検討。
 クロウ・ヴェーラーをメイン投入しているのも、環境上の相性の他に墓地肥しの意味があります。
 フォトン・スラッシャーは充分優秀ですが、追加展開には向かない性質。
 セプターの的確保とコアドラ突破エクシーズ用の非光闇に、バリキテリウムにした方がよいのかも。

デッキから何か引っ張り出すマン ☥バリアンの白き龍☥ ☥バリアンの白き守護者☥

○《緊急テレポート》2、ひいてはシンクロ召喚
サモンプリーストのコストとして魔法カードの採用がある程度必要な中で、展開要員としても使えるカード。
また、スローネが陥りがちな問題例としては「3体X制約があるのに2体しか並べられない」こと。
上手く回りすぎても、4体5体で余りを生じることも。セプタースケールを優先したいですしね。
このチューナーを呼ぶギミックの採用でこれの解消にも効果を発揮します。
光天使にはX召喚先の制約・発動条件はあるものの、シンクロには規制は無し。
このため、セプターの追加効果を捨てるのは惜しいものの、スローネを腐らせないためにシンクロは有効と考えています。
実質シリーズを上げてライブラリアンしているようなテーマなので、補給展開がシンクロと親和。

ブック!・・・ス・・・?

・☆1《リ・バイブル》
 光天使ブックスならぬ<光天使バイブルス>。ある意味この☆1チューナーが現れたからこそ採用できたギミック。
 主な役割は1+4+4での《氷結界の龍 トリシューラ》。中盤での刈り取りとしてはやはり未だに最強クラス。
 また、《幻層の守護者 アルマデス》が意外に現環境に効く。
 【シャドール】のリバース封じ、【竜星】のリクルート封じ、【星因士】のオネスト封じ。
 【紋章】のプレイン・コートを停止させたり、カーガンマスマも始末できたりと思った以上に多岐にわたリます。
 ヘイローなどと組み打点を解消すればデルタテロス・ネフィリムの墓地送り時効果も停止可能。
 シンクロ・エクシーズ併用で枠は15枚フル投入でもカツカツなので、蘇生効果はあまり期待していない。
 場合によってはオメガ→トレミス→ドラグーンで掘り進めますが、それなら最初から3枚空ける。
 《アンノウン・シンクロン》は闇ソース確保も兼ねて投入。
 《ワン・フォー・ワン》は流石に過剰でしたが、《ブーテン》採用で☆8を見込むこともできます。

・☆2《クレボンス》
 緊テレで呼べる唯一の闇属性のため、コスト確保が必要なケースを考慮し採用。
 なんだかんだ自身の防御力・緊急回避力も高い。
 《獣神ヴァルカン》でスローネ・安全地帯を回収再利用できると強力だがそこまで甘くはない。
 《天狼王ブルーセイリオス》は自爆しやすいヴァルカンと選択するための打点要員。インゼクトロンください
 闇ソースとしては使用チューナーと被っていますが、キャリア除外の場合も考慮。
 とはいえその《ゾンビキャリア》も七皇戻し&スローネ用なので抜ける場合はあります。
 終末と共に安定運用を目指す手もあるものの、ゼピュロスと共に入れてもあまり召喚機会に恵まれない。
 2+4+4で牙王も狙えるものの、モラルタ、ネフィリムと相性の悪いものも多く見極めが肝心。

(☆3《サイココマンダー》《A・ジェネクス バードマン》)
 バードマンはヴァルカン・ゼピュロス同様スローネの使い回し狙い。しかし制限カード。
 月華竜・DDB等シンクロ先は強力ながら☆5~7で2枠ずつとっていると足りないため採用見送り。

中間管理職の鑑
☆3《調星師ライズベルト》
 非チューナー。しかしレベル変更効果をもち、唯一の緊テレで呼べる☆4と見ることが出来ます。
 そのため属性の問題はあれ、デッキリクルート可能で優秀なエクシーズ素材。
 また、相手モンスターに当てることによりシンクロ・エクシーズのレベルを外す妨害にも運用可能。
 【星因士】は4×3のデルタテロスでないとアルタイルから殴れないため、☆2でお茶を濁させても十分な遅延に機能する。
 【征竜】には主に《幻木龍》の対象を過剰にしたり、デブリを非採用とみられるレベルに合わせたりする。
 シンクロを捨て主軸に置いてもよい性能とも言えるが、手札に来ても禁テレするしかないので1枚に抑える。
  最悪、☆2チューナーと☆5を作れはしますが。
 ちなみに光天使のレベルを☆7まで上げることで、《トランスターン》から《大天使クリスティア》を呼べます。
 自力SSも狙えるため、《光神テテュス》軸で元々トラタンを使うデッキなら検討価値ありかも。
 ただし光天使自身の展開ギミックとぶつかる上、トラタン+緊テレを組み合わせで要するので今回は見送り。

○《D・D・クロウ》2 《エフェクト・ヴェーラー》2 
 モンスター27でやたら多く見えますが、うち4は実質罠カードなので。
 上記の通りアルタイル・ファルコンといった環境想定の他にカオス肥しの役割込。
 もしかすると《スカル・マイスター》の方がレベルも合っていいのかもしれない。以後要検討。
 チューナーとしては、ワイコラと共にアルマデスで確実にトドメさす用。

○その他 《召喚僧サモンプリースト》2 《カオス・ソルジャー-開闢の使者-》
 サモンプリーストはほぼ前提条件。セプタースケールを引っ張れるのは大きい。
 ただし魔法カードを要求するため、モンスター枠も相まって罠が積みにくくなる弊害も。
 ドラゴ突破も考えて各種禁じられたシリーズは考慮の余地ありか。
 エクシーズしないと除去できないため、《死者への供物》あたりで無理やりにでも除去を検討する必要も。
 開闢はワイコラの延長線上。この関係でエクシーズは光闇を揃えやすくできるウロボロスが優先順位高い。

○安全地帯
 対《アーティファクトの神智》・《神星なる因子》で試験採用した《ギャクタン》を除き唯一採用している罠。
 これが地味に効く。バックが薄くなりがちでアーティファクト警戒もされないためかよく引っかかる。
 アークナイト・ヘイローなら2段耐性を持てるので高耐久。スケール効果のための維持に有効。
 ルーラーを維持できれば3ターンで決着をつけられる場合もあるので堅さは正義。
 ビュートでリセットをくらっても当人を巻き添えに出来るのは便利。

○魔法カード
基本的にカードパワーの高い制限カードをぶっこんだのみ。サモプリが容赦なく大嵐捨ててたりする。
《精神操作》はヴェーラーで止めた☆4をX素材に食ったり、シャドールを奪って効果を使えればおいしい。
とりあえず光を揃えてナンボのため《闇の誘惑》も搭載。9も積んでれば許容内かなと。
循環が早いので《貪欲な壺》も使いやすい方。ただし除外コスト勢も多いので状況次第。
《RUM-七皇の剣》は散々ドロー多用の光天使とは相性が悪いとは言われていますが…
 一度しくじると枯渇もでかいデッキなので、つい一発逆転は狙いたくなってしまう。
ただしクイックカオス等まで考慮すると、結局出しやすいダークナイト優先になりそうなのが切ない所。

安定の101 カジュアルに103 ピンポイントの104
 
○エクシーズ シンクロは上記の通りのため省略
・《ヴェルズ・ウロボロス》《No.16色の支配者ショック・ルーラー》《No.102光天使グローリアス・ヘイロー》
 付属効果をもてる4×3の主力。シンクロ投入で枠が圧迫されているため、結局絞られてしまう哀しみ。
 ヘイローを出すパターンだと大抵手札のスローネも全て吐き出しているので、あまり名称の利点が得られず下手すると彼も抜けそうなのをすんでの所で踏みとどまっている辺りファンから抜けられていないのかもしれません。
 スケールを多用する純構築ならば、5体埋まった後のエクシーズでも追加できるため有効なのですが。
 破壊誘発が増えてきたため、やはりバウンス・ハンデスのウロボロスは強い。トリシュとの共演も可能。

・《No.104仮面魔踏士シャイニング》
 アルマデス同様、戦闘破壊誘発に強い豪華特典もち。フリチェの《超電磁タートル》も止められる。
 ランクアップ先のアンブラルも出さえすればチート効果なので、食指が伸びてしまう。

・《No.101 S・H・ark Knight》《No.103神葬零嬢ラグナ・ゼロ》
 説明不要の兄者と共に、やたらオーバーハンドレッドの採用を多くしている妹者。
 もちろん意味が無いわけではなく。
 コラプやサモプリの都合上《フェアリー・チアガール》等より汎用のほうが優先順位が高かったのです。
  折角大枚をはたいた《輝光子パラディオス》も、スローネで出せないばかりに押し出される形に。
 101はビュートと共に明確な役割があるため、手軽に高打点として使えるカードが1つ必要でした。
 そこで白羽の矢が立ったのは、ドロー効果付属の上特定のメタに猛威を振うため。
 特に刺さるのが、角型・充電池・単三と主力がほぼ全員引っかかる【電池メン】
 他には《マドルチェ・シャトー》を貼ってしまった【マドルチェ】など。
 地味に《炎竜星―シュンゲイ》を素材にしたシンクロにも当てられる。
 ヘイロー(ノーブル)と並べて擬似原作コンボもしてみたいもののそう甘くはない。

○サイド
・《マクロコスモス》3《原始太陽ヘリオス》
 一戦目を突っ張って取ったら、墓地利用系と交換しメタ側に反転する。
 ヴェーラー・Gも止められる反面、自分のものも止まる。投げてから発動する。
 相性の悪いワイコラと交換で投入するので展開力が落ちるため、ヘリオスも採用。
 サモプリを考えると《次元の裂け目》でも良いが、《影依融合》やX素材も除外してしまいたい。
 ただ、おろ埋霊廟チェーンで征竜除外サーチに逆利用もされたため、先撃ちが必要かもしれない。

《トラップ・スタン》
 《アーティファクトの神智》を破壊せずに処理することを想定した罠対策。
 一時的にマクロコスモスを無効化することもできるが有用となるシーンには当たっていない。
 同様の役割をもてカウンター罠にもチェーン対応できる《ギャクタン》と選択検討中。

《オネスト》
 ミドラーシュ等通常召喚で倒す必要のあるカードへの対策。展開に寄与しないためサイド。
 ただ次元と併用できないため要検討。

《サタンクロース》
 ミドラーシュの様な拘束の強い永続持ち、ロンゴミアントの様な圧倒的な耐性持ち対策。
 オピオンはエクシーズで対処することとして考慮外。
 今の所メタ対象にあまり当たらず投入されていない、やはりやめるべきか
 むしろフェルグラント対策に対【征竜】で投入すべきか。サックは最近出ないが。

《深淵に潜むもの》
 墓地効果対策。ラグナゼロと交代投入するぐらいなら初めから採用すべきか。
 そうなるとRUMが抜ける・・・うわぁぁ

――――――――

相性(今まで大会での対戦経験がある相手)
【星因士】
 エクシーズ妨害、除外・バウンス・BP無効・安全地帯によるデルタテロス封じと、相当相性はいい模様。
 あとは《神星なる因子》などの妨害をスルー出来れば相当相手しやすい。
【征竜】
 ルーラー対フェルグラの、通るかどうかの闘い。だいたい一方的になる模様。
 2戦目からは《コアキメイル・ドラゴン》を狙ってくるので、突破手段再検討の必要あり。
 現状はスローネの守備2000で無理やり耐えている。
【シャドール】
 エクシーズ・シンクロが主な戦法のため、《影依融合》はどうしようもない。
 幸いウロボ・ヘイローとネフィリムは突破しやすい方。
 セットヘッジホッグをアルマデスで撃ち抜けるかに勝負がかかっている。ただし堕ち影。
 ミドラーシュ出してくる人あまり見ないんですが、影依だけ頑張った貧乏シャドールなのでしょうか…?
【暗黒界】
 サモプリ・スローネ・ウィングス・スケールが魔デッキにかかるのが致命傷。
 こればかりは同じドロー厨として互いに先行でどう整えられるかの運ゲー。
【紋章獣】
 プレイン・コートやレオへの対抗策が多めなのは大きい。
 ここもコアドラを狙ってくるデッキなので、回転はできるだけ止めていきたい。


「でゅえるメイト」より、札引かもね氏のお言葉

といったところで、「出来るだけ特定の組み合わせだけでなく幅広い札で動ける」ことを目標にした光天使構築。
そのために仁義なき取捨選択に晒されているのはまぁ運命としか言いようがない。
元々真面目にやってる人をバカにするのあまり好きじゃなくてですね・・・ドルベが面白いのは理解はできますが。
手札が潤沢なおかげで色々実験してもそれなりにぶん回せるのは光天使のいい所。
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テーマ : 遊戯王OCG
ジャンル : ゲーム

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プロフィール

戸付湯歌

Author:戸付湯歌
たかが知れている。

思いつきはツイッター経由。
 思考の嗜好であり、試行の歯垢に過ぎない。

主に遊戯王のカードやデッキの考察、自分専用まとめwiki。
たまに漫画・アニメ評とか。
神海英雄先生のソウルキャッチャーズは永遠の魂です。

主要記事
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ご当地大戦 布教用考察
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