刈式会社【シバユキガンドラ】

目の前に立ちはだがる、高い高い壁。(ATK3250罠効果戦闘耐性マスターP)
その向こうはどんな眺めだろうか――――

トリケライナーのときもやってた

相手ターン除去による妨害が横行し、後手の布陣は妨げられる一方の昨今。
暴力的なまでのアドバンテージ確保により、長引くほど突き放される一方の戦力差。
もうめんどくさいので、ワンキルすることにした。


これまで【芝ストロン】【幻影紋章十二獣】と「布陣を作るリソース確保」のために芝を刈ってきました。
芝刈リスト三段位は、暴虐と混沌の【シバユキガンドラ】。もうわけがわからないよ。

60枚デッキのいいところは、ギミックをたくさん積めるところ。
十二環境の荒波を乗り越え、新マスタールールのリンクを取り込み、わたしたちはここにいます。
この型に至るまでの検討過程はこちらで紹介しています。 →協賛企業一覧

これが現時点で一番つかいやすいギミックだと思います。細部は微調整中。
HEROだとか素早いだとか旧来ギミックの再建を経てきましたが、固めた結果は結局9期かよ畜生。

feat.【幻影ABC】

前述のデッキでは、継戦性能を確保するために3積み多めでギミックの安定化を図りました。
このデッキは1ターンでリソースを大量に吐き出すことを目的とし、瞬間物量で妨害を乗り越えて殺害に向かいます。
そのため、ターン1効果を長期にわたって使うために沢山積むようなみみっちいことはしません。
初手と刈った芝が全てです。だから安定はしませんが、どこからでも殴りに行きます。

リンク召喚導入により最大展開パターンのバリエーションが少々限られましたが、エクストラの面子はサポートとしての仕事人が多いため大きな不都合はありません。
手数を用意して、各種ギミックの波状攻撃で畳みかけます。


○メインギミック

”化身”
 《破壊竜ガンドラ ギガ・レイス》3 
 《破滅竜ガンドラX》 


 4枚

 本デッキの主賓。60枚の暴力を元に異次元の攻撃力をもって敵を仕留める。
 枚数依存の青天井モンスター抱えて60にしない理由がない。
 《強欲で貪欲な壺》の使い手相手ならば勝手に3000打点になるためお手軽。

 打点が最重要なので、除去効果は意外と発動無しでも殺せる。
 むしろ召喚過程で並べたモンスターで露払いしつつダイレクトを通すので、総攻撃の方が殺意高い。
 このため、召喚権を要求する上打点効率もさほどな《破壊竜ガンドラ》は事故軽減のため見送り。
 《破滅竜ガンドラX》は発動用としてのかさましのほか、先攻ワンキルの目があるため採用。
 初動で落ちがよければ、27枚=8100のギガレイスの横に召喚することでバーンワンキルが可能。
 3000打点を握りつぶすだけでも計6000、もう1体程度用意できれば十分仕留められます。
 近年の遊戯王は互いのリソース量から長期戦になりやすく、エクストラデュエル想定の上でも有効。


みんなだいすき
 《妖精伝姫シラユキ》2 《妖精伝姫カグヤ》2
 《エクリプス・ワイバーン》3 
 《隣の芝刈り》3 《左腕の代償》3


 13枚
 いつものシバユキ組合。除外はパワーなので左腕も容赦ないフル投入。 
 ギガレイス側へはエクリプスによるサーチの除外トリガーに打点強化、無限コスト。
 シラユキ側へは召喚コストによって手札に来た時の処理。カグヤと合わせ2体分。
 互いの要補強点を補いあう、こう組めといわんばかりの効率的相性。最強の芝刈作業員と芝刈機竜。

 準制限化により落ち運が少々下がったものの、カグヤも追加されたのでむしろ確保はしやすく。
 墓地リソースが足りない序盤のコントロール要員としても優秀なので、同名サーチ用に2枚は入れた方がよさげ。
 サーチに無効破壊を食らっても手札に逃げれば生存、次元下では墓地に送れず無効化不可など、裁定にも恵まれている。
  
そこまでむりしなくても
 《盆回し》3
  相手-《汎魔導帯域》
  自分-《アンデットワールド》

 5枚
 元は《竜の渓谷》などを使っていたものの、現在はメタギミックとしての採用。
 2種類の役割を同時にもてるため、今後も品を変え使われるのでは。

 相手-《汎魔導帯域》: メインエンジン《ドラゴニックD》封じ
  自分の側に張ってもスタンバイサーチ可能でマスター・罠による除去妨害対策と好相性。
  シラユキなどバトルフェイズで使える妨害もあるのでそれなり。気になる人は《混沌の場》。
  【メタルフォーゼ】の様な表を割れるカードを採用している相手には多少そちらが有効。

 自分-《アンデットワールド》:A召喚封じ
  《生贄封じの仮面》と比べサーチしやすく、同時にロックギミックを形成可能。
 決まれば【真竜】メインギミックが両方止まり、黙示録・サイクロンでしか突破できない。
 地味にコストが種族指定な餅・究極伝導などの対策にも有効。
 【十二獣】ではヴァイパーは滑り込ませないが、元々の種族を参照するため除外は有効。

○こまごま メイン11 サイド3
ドランシアなんでしぬん? 器用isチカラ
  火力   :《影星軌道兵器ハイドランダー》2 《百万喰らいのグラットン》(サイド3)
  サポート :《聖杯の妖精リース》2 《Emトリッククラウン》 《黒き森のウィッチ》
  ドロー  :《手札抹殺》
  伏せ対策 :《ハーピィの羽根帚》 《醒めない悪夢》2 
  妨害   :《マインド・クラッシュ》2 《パーリィナイツ》

 打点保証の新戦力ハイドランダー。上手く使えば墓地を肥やせるドランシアであり弱いわけがない。
  コストを見てからシラユキで調整も効くので相性は十分。非3積み継戦仕様放棄の方針とも合致。
  これをサーチできるウィッチは他にも応用幅が広いが、やはり制限カードは都合よく引けない。
 サイドに実はつよいグラットン先生。「悪魔は戦闘において最強」って書いてあるわけで。
  リンク素材にも使える要員にはなったが、今回は【十二獣】のヴァイパー対策としての採用。
  ヴァイパーは戦闘後、先生は戦闘前なので無償で潰せる。
 パーリィも面白く、シラユキ・カグヤなどを展開して妨害する小技が使える。
  ガンドラ×すらダメステに降臨させられるため、優先してサーチする理由ができたのも面白い。
  ゴーズ程返しの打点はなく消費も荒いが、場の条件を問わず罠を置ける軽さは心強い。
  地属性のためミセスにもつながり、そこそこの打点で壁性能もある程度高い。

 で、最注目が実は滅茶苦茶つよいリースさん。
 犠牲にした左腕に帰って来て、ついでに余った召喚権で同名サーチし増殖。
 何が有難いかって、手札のシラユキ他墓地に落としたいカードを、墓地効果で落としてくれる点。
 そのままエクリプス除外でガンドラ確保、リース2体でガンドラSSと、流れが鮮やかすぎる。
 芝刈りで動きが鈍る案件を一通り解決してくれた天使なのです。

 巷の妨害札は取り回しのいいうさぎやコズミックが流行。
 ただ【真竜】にあれだけ安定した後続確保力を発揮されると1:1交換では追いつけなくなりがち。
 どうせサイド投入するなら大量破壊兵器をメイン投入。
  マクロもあるし遭遇率からいってそれぐらいしてもいい。

 アドバンス召喚やサーチからの手札利用といった余動の見える動きが多いためメタ枠はマイクラ。
 ダメステで発動できないヴァイパーや破壊予定の真竜皇も狙い目。


○エクストラ 3枚

わたしをデコード・湯歌に堕とした奴
 ★4:《ライトロード・セイント ミネルバ》 《恐牙狼ダイヤウルフ》 
 L3:《デコード・トーカー》
 L4:《トポロジック・ボマー・ドラゴン》

 


 ワンキル寄りなので妨害の踏み越えと火力補助に特化。
 最優先は妨害しようが墓地肥やすミネルバ、最重要は伏せを開けEXゾーンも空けるダイヤウルフ。
 どの型でも使うのはこの辺で、表は基本的に踏み越えるためカステルの優先度は下がりがち。

 デコードはリンク要員に留まらず意外にも主力級。
  2体リンクすれば3300でD付マスターPの打点を突破。
  疑似対象耐性を全体に付与できるものの、効果耐性マスターは無効にできないのは注意。
  トリック・シラユキなどで複数回分の打点・コストは稼ぎやすい。
 大量展開ギミックを搭載しているためトポロジックに至ることも比較的容易。
  シラユキをはじめとしたフリーチェーンSSを完備しているため、十全に運用できる。


○出張セクション

暗遷士は本デッキにて最強 たおれないのはつぎのやつ エクストラ最後の砦
●幻影セクション メイン12 EX3
  《幻影騎士団サイレントブーツ》2 《ダスティローブ》2 《ラギットグローブ》2
  《フラジャイルアーマー》1  《幻影翼》2 《幻影剣》2 《幻影霧剣》1
  《暗遷士カンゴルゴーム》 《幻影騎士団ブレイクソード》 《彼岸の旅人ダンテ》


 十二関係の強調が必要なくなった紋章ギミックに対し、現役続行できる幻影ギミック。
 芝刈りにおいて貴重な「手札変換可能な墓地リソース」をシリーズ単位でもつのが最大の利点。
 蘇生ギミックと罠の防御力もあわせ、先攻コントロール維持にも後攻急襲にも役立つ。
 3戦目用サイドにサーチ可能な壁役として《ロスト・ヴァンブレイズ》を仕込むのがオシャレ。
 「幻影騎士団」魔法罠は、ブーツ・ローブ両者からサーチできるため結構信用できる。

 破壊が横行し高打点が跋扈するため、翼と剣は下手な妨害より有効手となる。
  そのためまさかの霧剣絞り。マスターPの存在もあり、除去の無い効果無効は重視されない。
 ポイントはカンゴルゴーム。ブレソ破壊からの☆4ラギットからの3450打点で圧倒的制圧力を誇る。
 通常の4軸の動きで出しても除去捌きに充分相性が良く、これを翼と剣で守るのも勝ち筋の一つ。
 マスターPの様な効果耐性相手でも有効で、近年の自壊可能な対象の広い除去にはめっぽう強い。

 メインギミックとの相性も良好。
 相互サーチしやすく3積みしなくても使いやすく、自ら墓地を離れられるため被りが起きにくい。
  ハイドランダー召喚のための5体に名を連ねつつ、出た後は退去してリスクを軽減。
  フリーチェーン蘇生が可能なので、トポロジックの起動ソースとしても優秀。
  闇が増えてきたので、ダスティの打点アップもそこそこ発動機会がある。

いっそすがすがしい
●ユニオンセクション メイン8 EX2
 《A-アサルト・コア》2     《ABC-ドラゴン・バスター》2
 《B-バスター・ドレイク》2   《ユニオン格納庫》
 《C-クラッシュ・ワイバーン》2 《スクランブル・ユニオン》1


 単純に強い枠。うまく刈れればそれだけで大物が立つのはやはり強力。
 フリチェ除外でドラゴニックDをどかしマスターPを3000打点で上から殴れるため相性もいい。
 あまつさえ除去からは逃げ、3体放っておけばデコードが増えるという現代の申し子。
 盆回しでロックとどっちを優先するかは手札や落ちと相談。

 ガンドラやリーズさんとも相性が良く、墓地に送って効果も使い切った上でコストにできる。
 手札にたまっていても切る手段があるのでツクヨミ頼りしなくてもテンポは良い。
 ABC自身が手札を切ってくれる側でもあるので、リーズ同様ありがたい。
 スクランブルで回収も効くので、1体ならあえてシラユキで除外してもいい。
 基本的に一方通行だった除外利用ができると便利なのはアレイスターにも通じる。


らいかんすろーぷ
●十二獣・ほかリンクサポートセクション メイン4 EX4
  《十二獣ヴァイパー》2  《十二獣ライカ》2 《十二獣ブルホーン》1 《十二獣タイグリス》1
  《H・C サウザンド・ブレード》1 《M・X-セイバーインヴォーカー》 
  《グローアップ・バルブ》 《ミセス・レディエント》


 初弾収録のリンクで、名称指定がなく最も展開拡大に応用しやすい斜めマーカーリンク2、ミセス。
 その条件が地属性指定であるため、地属性を2体並べるギミックを採用。
 バルブはどのような状況でも1体になるので、チューナーを無視してでも重要な採用候補。
  4は並びやすいので、チャンバラやトリシュはお好みで。

 十二獣を採用しておくと、ライカの墓地蘇生で枠を稼いで並べられる。
  その際、発動前に墓地に1体必要なのでちょっと動きに工夫が必要。
 前提として、状況に影響なく自由に素材を切れるのはブルホーンのみ。最初に発動が必要。
  正規エクシーズからならば、素材2体のライカを経由してコストで切る必要がある。
  このため、ライカ(正規)→ブル(要サーチ対象)→ライカ(十二X・蘇生ブル)が最低枚数となる。
 ヴァイパーが刈られている場合は直接1体目のライカのみでも展開可能。
 ヴァイパーからX召喚した場合のみ、先にブルを出してライカでヴァイパーを蘇生する。
  この辺間違えやすいため、最低枚数運用は少し慣れが必要。

 マンティコア採用の場合、ブルホーンがもう1枚圧迫してくるので枠と相談。
  手札を切る手段も多く刈っても始動できるので、相性自体は悪くない。 
 また他のエクストラを切り捨てるならば、他3種も積んでシラユキのコストをかさましできる。

 インヴォーカーは幻影ギミックを駆使すればNS無しでも出せる擬似会局なのが利点。
 ヴァイパーでは既にリンク済みでないとエクシーズできないため、リソースになるサウザンド採用。
 一応、バルブをかませればミセスとあわせヴァイパー2枚2900ライカは作れる。
 この動きを見込むと、タイグリスでヴァイパーを拾いなおせるようにしておくと捗る。

 十二獣が優秀なのは、ほぼ唯一「初手1枚から確実なハイドランダーの下ごしらえができる」所。
 亥か申まで採用することで、ミセスをリンクしたときに丑寅巳申戌と5種類1枚ずつを揃えられる。
 今回は完全採用していないが、ハイドラ成分を高めるならその枠を割くのも選択肢になる。


○動かし方 
 シラユキで除外してギガレイスの打点を上げて物理で殴る。それだけ。
 極端な話44枚除外に到達で13200となり、かのライトニングら5000打点の上からワンキル達成。
 そこまでいかなくても召喚過程で他の火力も並べやすいので、壁を始末しながら蹂躙できる。

 例として打点ラインを列挙。以前の採用カードの影響も含む。

  1枚:  300 (幻影1回・ABC・福音)
  2枚:  600 (混沌帝龍・召喚魔術・左腕など)
  3枚:  900 (ABC召喚時)
  4枚: 1200 (ダークマターで相手から除外3+太古効果で除外1) 
  5枚: 1500 (グラットン最低枚数)
  7枚: 2100 (シラユキ1回分)
 10枚: 3000 (ネクロフェイス1回分・強貪補正)
 14枚: 4200 (シラユキ2回分・トラピーズやガンドラXで2発用意すればワンキル)
 17枚: 5100 (ABCも通ればワンキル)
 21枚: 6300 (シラユキ3回分・シラユキも通ればワンキル)
 28枚: 8400 (シラユキ4回分・単独でワンキル)
 38枚:11400 (3250マスターPの上からワンキル)
 44枚:13200 (5000ライトニングの上からワンキル)


 仮に芝刈りやシラユキに失敗しても、ネクロフェイスとガンドラ3種が墓地にある状態から発動し、17枚除外できれば達成。
 一番コンパクトなのはグラットン+サモプリトリックからのトラピーズ。
  しかしコスト魔法とギガレイス本人の4枚で直接サーチもなく、制限カードも含み簡単ではない。

 圧倒的に自分の動きを押し通すタイプのデッキ。
  メインのガンドラ自身が派手な除去持ちで、破滅竜以外の2種は伏せ除去も兼務可能。
  除去用とトドメ用で2体用意できると確実に通す期待値も高まる。
 
 過程で出るハイドラ・ABCによるコントロールもある程度こなせる。
  そのため、先攻をとって下準備するのも勿論可能。
  後攻必須のワンキル一発ネタというよりは、後攻になっても踏み越えていけるという意志で。
 
 無論、《灰流うらら》が居る限り芝刈りのタイミングは簡単ではない。
  カウンター対策に囮も使いたいが、サーチを回すほど落とせる芝は減る。
  《おろかな埋葬》をいつ誰に使うかという問題も、プレイングの明暗わかつ運命の分かれ道。

 また、「グラットンでどこまで除外するか」も結構重要なポイント。
  仮に15枚全て放出してしまうと、仕留め損ねて返された際のリカバリー手段も投げ捨てることに。
  ランク4も吐き出すより使った方が役目になる場合も多く、パワーウォール的なノリで投げるのは得策ではない。
  可能な限り、張り替える前のフィールドやフィールドで仕事の終わったまま陣取るモンスターで稼ぎたい。

 左腕発動前の手札調整の際にも、何を除外用に残すかなどで悩むことに。
 ギガレイスが3枚消費のため手札不足に陥りやすく、フィールドの発動タイミングも問われる。
 左腕使用ターンはセットできないため、盆回しや罠と相性が悪いのは注意。
 アンワで止めるか、格納庫で下準備するか、左腕に賭けるか。同時に引いた時はせめぎあう。


○ガンドラX 先攻ワンキルについて
  場合芝刈り期待値20枚弱から27除外の確保が必要。ネクロフェイスがほぼ必須。
  例としては、芝刈りで14枚以上落とした上でおろ埋・霊廟・渓谷などを駆使して
  シラユキ(レイス・Xで2回分)・ネクロフェイス・エクリプス2(レイス・X)・クラウン(Xリリース要員)・レイス用コスト
  が6枚全て用意できれば成功。
 ロマンを感じるなら、サブギミック全て取っ払い破滅竜も3積んだ特化構築にするのも一興。
 その場合は召喚権を足せる上に芝から墓地発動も期待できるイデアエイドスも検討範囲。

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 ランダム肥しであるが故に計画通り制御することは難しい。
 今どこまで動けて、何があれば広がるか。「未来」を予測し期待し掴み取って戦うデッキと言えます。
 「過去」たるファラオと決別した遊戯の切り札らしいデッキになったのでは、とこじつけデッキ紹介とします。
 とかいいつつ、サブギミックは海馬とユートだったり。あれだ、アテムの表現的な。

 基本的に固定ギミックを安定して達成するデッキより、アドリブで選択肢を作れるデッキの方が好きなのです。
 不安定さと妨害不足でなかなか勝ちきれないことも多く、本当は店舗代表獲得を達成してからドヤ顔で発表したかったものの、未達成のまま見切りで公開。
 改修案はあるため、もう一息頑張ってみたいと思います。
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プロフィール

戸付湯歌

Author:戸付湯歌
たかが知れている。

思いつきはツイッター経由。
 思考の嗜好であり、試行の歯垢に過ぎない。

主に遊戯王のカードやデッキの考察、自分専用まとめwiki。
たまに漫画・アニメ評とか。
神海英雄先生のソウルキャッチャーズは永遠の魂です。

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